足が痛い時、おススメは「フィンコンフォート」その4


面倒くさいと言わずに正しく履くことで、足のトラブルを防ぐことができます。

フィンコンフォート フィンナミック HACHIOUJI ハチオウジ 2974 ミルク 220326
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「フィンコンフォート」確かにおススメできる足の健康の為の靴ではありますが、

「フィンコンフォート」を買えばそれでいいわけではありません。

履き方が極めて重要です。

せっかくの靴でも、履き方がいい加減ではよさが発揮できません。

「靴の履き方なんていまさら」と思われる方も大勢いらっしゃると思いますが、

残念ながら、正しい靴の履き方が出来ている方は、ほとんどいないのが現状です。

正しい靴の履き方は、「フィンコンフォート」に限ったことではありません。

すべての靴に言えることなんです。

 

正しい靴の履き方をするためには、

面倒くさいことは事実ですが、紐の靴が一番です。

あるいは、マジックベルト等で足をしっかり固定できる靴であることが重要です。

そのような理由から「フィンコンフォート」の靴は多くが紐の靴か、

マジックベルトで、足が固定できるタイプの靴です。

正しい靴の履き方は以下をご覧下さい。

めんどくさいと言わずに正しく履くことで、

足のトラブルを防ぐこともできるんです。

足を傷めてつらい思いをするか、

めんどくさいけど正しく靴を履くかは、

履く方次第です。あなたはどっちを選びますか?

<紐の靴の場合>

履くときは、ひもを緩めて必ず靴ベラを使って履きます。

この時出来たら爪先を上げておいて、靴の中で足が動かないよう、紐をしっかり締めます。

靴を履いたら、靴の踵に足のかかとを合わせます。

ハイ!出来上がり!!


<マジックベルトの靴の場合>

靴を履くときは、必ず靴ベラを使って靴のかかとをつぶさないように履きます。

足が靴の中で前に滑らないように、甲のベルトでしっかり固定します。

靴のかかとに足のかかとを合わせます。

ハイ!出来上がり!!


一度履いたら一生モノ。 履き心地にこだわった、ドイツ最高級のコンフォートシューズ。

裸足以上に歩きやすいく、疲れにくくて感動する1足。

少し細身でフィンコンフォートの 主軸モデル「 フィンコンフォート METZ メッツ 1100」

1日中歩き回るビジネスマンの良き相棒に。

シンプルで人気の定番モデル。