足が痛い時、おススメは「フィンコンフォート」その1


フィンコンフォートのインソールは適度な硬さがいい。

フィンコンフォート フィンナミック 2989 MACHIDA マチダ 町田 650006
フィンコンフォート フィンナミック 2989 MACHIDA マチダ 町田 650006

「足が痛い」って一言で言っても、

足のどこが痛いかで対処方法が変わります。

具体的には、実店舗で、マスターシューフィッターに相談するのが一番ですが、

おススメできる靴でしたら、なんといっても「フィンコンフォート」です。

何故かって? 

 

それは、一言で言うのは難しいけど、

あえて言うなら、

足の骨格を整えるコルクのインソールが入っているからなんです。

「インソールなんて、只の中敷きじゃん」っておっしゃる方もあろうかと思いますが、

その中敷きが重要なんです。

インソールがコルクで出来ているところも味噌ですね。

適度に硬くて適度に柔らかい素材なんです。

いうなれば地面のような役割をするインソールです。

何故、地面のような役割がインソールに求められるんでしょうか?

それは、次回のブログで・・・


一度履いたら一生モノ。 履き心地にこだわった、

ドイツ最高級のコンフォートシューズ。

サマーシューズですが、職場の室内履きにと季節問わず、また多彩に活躍。

立ち仕事が多い方にもおすすめ。

足指は広めに、自由に動かせるし、マジックテープでぴったりフィットに調整可能。

男女兼用モデル「フィンコンフォート BALTRUM バルトルム1518」です。